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「医院のホームページから集患してみようか」
でも、ちょっと不安だ。とお思いの先生のために「ホームページからの集客法」をレポートにしました。
どんなホームページを作ったらよいか? インターネットから本当に集できるのか? などこのレポートに答えが掲載されています。
もちろん 無料です。

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岡山県岡山市 なかの歯科クリニック 中野浩輔院長
岡山県岡山市 なかの歯科クリニック 中野浩輔院長
新たにホームページを作ってもらって、ホームページを見て来られる患者様の数も激増しました。
おかげさまでアポイントがなかなか入らない状況が続き、うれしい悲鳴を挙げています。

URL:http://www.岡山歯科.jp/

Q:当社(杉田)に依頼して、良かったことは何ですか?


まずは一生懸命さが伝わってきます。当院の売りは何だ?強みは何だ?について気付かせてくれて、それをアピールすることができたのは、さすがにマーケティングを熟知している杉田さんならではでした。また杉田さんは外人さんのイメージ重視の写真ではなくて、あくまで当院の写真にこだわり、多くの写真を撮影されました。それがホームページに本当にオリジナリティを出していると思います。

Q:ホームページを持とうと思われたきっかけは、どんなことでしたか?


当院は岡山駅から車で北西に20分ほど走った場所にありますが、立地はお世辞にもいいとは言えなくて、「辺鄙な場所にある歯医者」と言われています。そんな当院が多くの患者さんを獲得するにはホームページからの集患が1番でした。当院にとってホームページの存在は必須で、無くなれば死活問題と思っています。

Q:ホームページ用の原稿を書いていく中で感じられたことがあれば教えてください。


まずは杉田さんとの面談で、当院の売り、強みがはっきりしたことです。自分が毎日行っている治療ははっきり言って当たり前に思えてしまって、売りや強みとは思っていませんでした。 それが杉田さんの「中野先生、それは先生の医院の大きな強みですよ!」の一言に自信を持ちました。
また当院のスタッフの写真を見ながら、スタッフの頑張りに感謝する気持ちも今まで以上に持てるようになったと感じています。

Q:ホームページを制作する際にこだわられたことを教えてください。


杉田さんのこだわりでもありますが、徹底的に当院の強み、売りを絞り込んでいったこと、また当院の写真、スタッフの写真、院長の私の写真を多く撮影して、それをきちんとホームページ上でアピールしたことです。特に院長の私の写真は関西の杉田さんらしく、お笑いの要素を取り入れました。
スタッフに「院長!あんなポーズ取ったんですか?」と好評(?)です。

Q:できあがったホームページの感想を教えてください。


まずはデザインの素晴らしさ!デザインに関してはこれは本当に、センスですので、真似できないものあると思います。それから適材適所に写真と動画を配置して、効果的にアピールできたこと。
また全体を通じて、当院の良さが十分アピールできたと思っています。

Q:ホームページオープン後の患者さんの反応や成果などはいかがですか?


以前からホームページは持っていました。以前はホームページから来られる新規の方は毎月30名程度だったんですが、今回杉田さんに新たにホームページを作ってもらって、その数も激増しました。今では毎月50名の新規の方がホームページを見たと来院されます。県外からの患者さまも増えまして、インプラントや審美の自費も増えました。おかげさまでアポイントがなかなか入らない状況が続き、うれしい悲鳴を挙げています。

Q:ホームページオープン後のスタッフ様(奥様)の反応はいかがですか?


スタッフは自分たちの仕事に今まで以上に誇りを持っているようです。交替でブログを書いたり、院長ブログを読むことで、患者さんと私たちだけでなくて、スタッフと私とのコミュニケ-ションもより一層深まったように感じます。

Q:ブログでご自分のことや考えを発信されていることについてはいかがですか?


私は歯科医院は中小零細企業なので、責任者である院長が、パーソナルブランドを確立して、情報を定期的に発信するべきだと常に感じていました。その点で歯医者の院長がブログを書くことは私にとっては今では当たり前の行為になっています。ブランディング、情報発信だけでなく、私の人となりを知ってもらうためにはブログは今では必須です。
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